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日刊スポーツが火病を取り上げた

世界一小さい新聞;韓国疾患「火病」ってなんだ?」

****引用開始****

韓国疾患「火病」って何だ?日本の歴史教科書、靖国参拝、竹島問題などを
槍玉に挙げる韓国人は、激怒ポジションをとっている。

激怒はわかるが、彼らの実際に表す激怒なりきりぶりを見るとき、
それをまったく異常であると見る日本人は多い。
日本人だけでなく、他のアジア人でさえ、思わず腰が引けてしまうほどだ。

   「韓国の反日デモなどを見ていて、あれだけはやめてほしい、
   と思うのは、日本の国旗を燃やすこと。見ていて恥ずかしいですよ。
   戦争をする覚悟があってのことでないなら、逆に、日本が好きで
   甘えているとしか思えない」
    (関川夏央・諸君!2006年4月号72ページ)

抗議運動の中で、日章旗(日の丸)を焼くことが、
韓国の一般市民(右翼を含む)のひとつの定番メニューになっている。

そもそも日章旗を焼くことは、日本への侮辱行為である。
にもかかわらずそれを続ける神経って何なのだ?

人対人の関係に置き換えればよく理解できるだろう。
腹立ちまぎれに、他人の私の写真を燃やしておいて、
その後、自分の親戚一族を引き連れて、
堂堂と私の家にやってくる人を、
厚かましくない人、ずうずうしくない人と呼べる人はいるか。

社会性から見て、こうした韓国人は、
もはや社会性のまったく持ち合わせない野蛮な人間であると、
はっきり言っておいた方がよいだろう。


さらに、最近では、激怒・興奮したおばさんが、腹立ち紛れに、
およそ女性がするとは思えない、小指を切って、自身の身体を傷つけたり、
おじさんが、自分の服に火をつけて、
熱がってのたうちまわるまで、抗議運動のメニューに入っている。

路上で仰向けにひっくり返り、泡を吹きダダをこねる
巨大な赤ん坊おじさんさえ目撃されている。

これでは、ソトの人間に対する、冷静かつ理性的な交流が
ほとんどできない人たちであるとみなされても仕方がない。


小泉首相が、G7の首脳に、
韓国も仲間入りさせては、と提案したことがあったが、
各国の首脳たちは即座に「ジョークかい?」と答えたそうだ。

韓国人の韓国外での評判の悪さは、もはや常識である。

   なぜあんなに興奮するのか。
   なぜあんなに激怒して自分を、
   コントロールできないのか

率直に考えて、私には不可解であった。
この疑問を解くことはできるのか。

で、最近注目されているのが、

   韓国人の中に精神的疾患「火病」を有する人が多く、
   それが行動として表れているのである

という、病気説であるが、ここから解明できないだろうか。
解明しないと、ちょっとまずい。

なぜなら、私たちは、知らないうちに、
韓国人との付き合いを拒絶できない状況に置かれてしまっているからだ。
コミュニケーションを打ち砕く彼らの態度をきちんと理解しておかないと、
私たちの国益をそこなうことにもつながる。

在英のときに、私の大学にも韓国人の学者や学生がいた。
友人のイギリス人講師は彼らとは付き合いたくないと言っていた。

   「マサユキ、あいつらは、ウルサイ、ウルサイ、ウルサイんだ!
   もう一日、文句ばっか言っている! うんざりだ。
   だから、できるだけ近づかないようにしているんだ」


これに対して私は、

   「イギリスはいいよなあ。離れているからさ~。
   なんたって日本は近いのよ。対馬へだてて、
   へたすりゃ、泳いで来るんだ」

と答えた。

確かに、あのような激怒の態度を露骨に見せる相手と
付き合っていくのは、精も根も尽き果てる。
しかし、やはり韓国は地勢的にも明白に近いのだ。

だとしたら、相手の心理、行動を知らねば、
近くて遠いお友達になれない。

さて、韓国特有の精神疾患といわれる「火病」である。

3回の予定で、これについてレポートしてみたい。


****引用終わり****


こういう記事が取り上げられるようになったんだね。

第2話:韓国病「火病」の正体
第3話:嫌日でストレス解消か!?
第4話:韓国人ヌン自己中ニダ!
第5話:「火病」の国と上手に付き合う法
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by yeppun_i | 2006-06-13 23:17 | koreaなこと