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カテゴリ:koreaなこと( 65 )

市民社会の成熟って,国旗を燃やすこと?

何とかして,このブログからキムチネタを減らしたいと思っているんですが…
韓国人が面白すぎるため,なかなかそうさせてくれません.
先日の山形蔵王で遭難した韓国人スキー客とかね,
助けてもらって逆切れする人たち.

もうああいう人って,韓国にはほんとに普通のレベルでたくさんいるんだよね~…
よくあれで,国や社会が周ってるもんだと感心する.
あまりにも熱くなりそうなネタだったんでスルーしましたけど.

今日,島根県議会で「竹島の日」制定条例可決されましたね.
本来政府が動くべき仕事ではありますが.

で,韓国の偉大なチラシ朝鮮日報こんな記事

イ首相は特に、「日本内部の市民社会が成熟しておらず、
反省の雰囲気が形成されていない」と指摘した。


えー,あんたたちに「市民社会の成熟」云々を言う資格はまったくありませんけど?
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by yeppun_i | 2005-03-16 12:27 | koreaなこと

日の丸踏んづけてください!<`∀´#>

yoshiさんのブログにありました。
yoshiさんの勤務する大学の様子だそうで…。

いつものことだけど、これをすると何かが解決するのだろうか?
何かが劇的に進展するのだろうか?
地を這うかの如く、低すぎる民度。
こういう行為をたしなめる人間がいないのが韓国の悲しいところであり、
如何にも韓国らしいところだけど。

しかし、こういうことをされてもyoshiさんのように冷静な日本人。
韓国人が同じことをされたら即ファビョンですね。
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by yeppun_i | 2005-03-15 22:53 | koreaなこと

ショック

ここのところ、家にいるときは韓国教育放送のオンエアをずーっと流している。

昨日見た「コリア! コリア!」という、南北の違いをクイズで勉強する番組。
韓国の小学生に北朝鮮で使われている教科書を見せて、
表記法の違いとか言葉遣いの違いをクイズで当てていく。

その番組見て、私はかなりショックを受けた。

韓国では北朝鮮のことを「北韓」(プッカン)という。
で、なぁ~んか聞き慣れない言葉がひっきりなしに聞こえてくるなぁ…と。
その番組では「北韓」じゃなくて、「北側」って言っていた。韓国のことは「南側」

「北側のお友達」
「南側の僕たち」

…こんな言い方。
すごく些細なことなんだけど、私はものすごくショックだったのだ。
こういう表現使ってると、異なる国家だと思わなくなるよね。
ただの、国内の地方の一部って意識が強くなる。
子供だったら尚更そうでしょ。ホントに呆れた。

私が初めて韓国に行ったときはまだ『資本論』は発禁本だったし、
板門店では「滅共!!」という見慣れない言葉にたくさん触れたものだ。
それが20年もしないでこんなふうになるなんてなぁ…。
すごくショックだ。
親北の空気がここまでのレベルとは。

同じ民族、私たちは一つって台詞はもう聞き飽きたからさぁ、さっさと統一してみなよ
いつまでもいつまでも同じこと言っててさ、だから具体的に何をすれば統一できんのさ?
仮想だけで、安っぽい民族的な高揚感に酔いしれるだけで現実を全く見ない。
本当にイラつくんだなぁ。

半万年やってろって。
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by yeppun_i | 2005-03-13 10:41 | koreaなこと

それは内政干渉といいます

「つくる会」教科書、韓国の歴史認識と大幅な隔たり

そりゃ、世の中の大部分の人は、事実と伝説の区別はついてるからさ。

で、「つくる会」の教科書は「日本国内で使うもの」ですから。
韓国で流通するものじゃないので、そこんとこ、ヨロシクね。

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※(韓国で「挺身隊」は「従軍慰安婦」の意味で使われている。
  だから「少女挺身隊」というと韓国人は「幼い女児まで慰安婦にして~! ムキー!」となる。
  勝手に間違えて、勝手にキレる韓国人)
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by yeppun_i | 2005-03-12 00:56 | koreaなこと

キミ達は外側ばかりに気をとられすぎ

ご好評にお応えして連載してきた『私の韓国事件簿』第五弾、最終回。

就職してからの話。
94年の秋、同期の友達2人と私、合計3人でソウルへ行った。

ソウルには東大門市場という韓国でいちばん大きな市場がある。
そこはいくつかの取り扱い品目によって、ブロック別に市場が棲み分けされている。
私たちが行ったのは平和市場という、衣料品専門の市場だった。
3階建のビルの中には、ブースのように小さく区切られた狭い店舗がいっぱい並んでいる。

私たちがあるお店の前で立ち止まって品物を見ていると、
「ヘ~イ、ジャパニージュ~」と言いながら、通路の入り口の方から若い男が近づいてきた。
目が細くメガネをかけた、ひょろひょろした背格好の男だ。
どうやらそのお店の関係者のようだ。店舗の中に入っていった。

私はそのお店と、通路を挟んだ真向かいのお店を見ていて、
ちょうど彼女たちと背中合わせになるかっこうで立っていた。
その男はお店のお姐さんと何か話していた。
しばらくして、信じられないような台詞が私の耳元に飛び込んできたのだ。

「ところで、この子たち(友達2人のこと)、ブスだよな」

私はすぐにその言葉に反応してしまったのだ。
さあ、イルボンニョジャ(日本女子)の反撃です。

声の大きさでは天下に聞こえたこの私、一喝怒鳴った。
「ちょっと今なんて言った? ねぇ、誰がブスだって?」
男が固まった。お店のお姐さんたちもビックリ。
「もう一度言ってみな、誰がブスだって?」

お姐さんは「し! 韓国人がいるのよ!」と男を咎めた(←ちがうけど)。
男は「あわわわ…」という泣きそうな表情をして、一目散に外へ逃げていった。
私は逃げていくその男をずーっと目で追って睨んでいた。

その様子を見ていた友達2人が、「どうしたの?」と私に聞く。
(そんな、本当のこと言えないよ。君たちがブスだって言ってたよ、なんて言えるわけないじゃん)
私「え? 何でもないよ」(お願いもう聞かないで!)
友達「なんで~教えてよ~」「何があったの~?」
私「だから何でもないって」
友達「んもう、教えてったら~」
私「えー」
友達「面白いことなんでしょ~?」

(ええいままよ、アタシのこと恨むなよ)
「…いやぁ、この子たちブスだなぁって…」
「……」(自爆)

(ダカラアタシハ言イタクナカッタンダヨネー)
(察シテホシカッタナー)
(デモ、ヨモヤソンナコトヲ言ワレテルナンテ思イモヨラナイヨネー)

見た目重視のお国柄、容姿の美醜には非常に関心が高く、
日頃から「あの子は不細工だ」など、無遠慮に言葉が出てくる。
整形大国と揶揄されてもしかたがない韓国社会なのだ。

思ったことをすぐに口に出すのは止めようね>ALL KOREANS
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by yeppun_i | 2005-03-05 20:35 | koreaなこと

ただいま放送中~

今この放送をネットで生放送中。
タイトルは『親日論争』(笑

すご~い。これで韓国語の勉強できるじゃん!
いや~、インターネットってステキだわ~。

とりあえず感じたこと。

・田麗玉のコメント「日本人は韓国に対して文化的な劣等感が非常に強い」だって。
いや~、夜中に大笑いさせてもらいますた。
ただいま従軍慰安婦について熱いコメントをしております!
この人のコメント聞いてるとNAVER韓国人と同じレベルのことを言ってますねぇ。

・独立記念館の館長も出演。
えっと、この人は釣り人ですか? スタイリストさんついてないのかな?
この人もNAVER韓国人レベルだな。

・黒田さんの韓国語を初めて聞いた。
さすが30年以上住んでると上手だわ~。
聞き取りやすい韓国語。

日本のために正論を述べてくださいまし!

***********************************

うー、こういうのを聞くとやっぱり韓国語の勉強は続けないとと思うなぁ。
早く電子辞書をゲットするべし。

TB
これ見たかった
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by yeppun_i | 2005-03-04 23:34 | koreaなこと

空気が読めない韓国人 ~ヒマな駐在員編~

ご好評にお応えして、私の『韓国事件簿』第四弾。

韓国人の行動は往々にして自分本位なものだ、と前回書いた。
今日もそんな韓国人のお話。

私が韓国留学をしたのは大学4年の年だった。
大学は一年休学して、次の年の4月から復学した。

たびたびここに登場する私の友達Mさんは、帰国後、
韓国ハウジング銀行(ってバレバレだな)東京支店準備事務所で事務員として働き始めた。
私は就職活動を4月頃から始め、L◎や双◎といった韓国の財閥も回った。
(内定貰ったけど結局断った。断って正解!)

韓国系の商社は虎ノ門や赤坂といったところに集中していて、
韓国ハウジング銀行の東京支店準備事務所も虎ノ門にあった。
ある日、私は会社訪問の帰りに、Mさんの職場の事務所へ立ち寄った。

その日ちょっとMさんと立ち話といった風情で、事務所には20分もいなかっただろうか。
事務所にいる所長さんや駐在員の皆さんに挨拶をしてすぐに帰った。
彼らと何を話したか覚えてないくらい、短い接触だった。

その2・3週間後だったか、家(実家)に電話がかかってきた。
平日の夕方5時くらいだったと思う。
大学の授業はほとんどなかったので、私が家にいて電話を取った。
相手は、その韓国ハウジング銀行の何とかさん(覚えちゃいねぇ)だった。

電話に出るなり、「あ、○○さんですか? 私韓国ハウジング銀行の○○です」。
「あ、どうも」(え~、何でうちの電話番号知ってんの?)
「あの、すみませんが、今日これからあなたにご馳走したいので来てくれませんか?」
実家は中央線の終点が最寄り駅、田舎田舎と馬鹿にされる高尾にあった。
虎ノ門へすぐに来い! って言われても困るわけよ。
一時間半近くかかり、電車賃も片道1000円くらいはしたはず。

「え~、(しばらく考え)スミマセン、行かれません」
(ちょっとちょっと、いきなり何言ってんの?)
「なぜですか?」
「ちょっと、行かれないんです」
「どうしてもダメですか?」
「はい、すみませんけど」
(一時間以上、電車賃もかけて会いに行くほどあなたたちには義理はないけど?)

「私はあなたの電話番号を調べるのに、何日もかかったんですよ!
  それでも来ませんか!(←必死)」


(はぁ? 知るか!
 韓国の銀行員って、たかが一介の女子大生の電話番号を調べるために時間使うんだぁ。ヒマなんだね)
「ほんとにごめんなさい、所長さんによろしく伝えてください」と電話を切った。
私は当然激怒していた(笑)。

後日Mさんに聞いてみると、上司に私の電話番号を教えたわけではないらしい。
彼女も驚き、呆れていた。
いったいどうやってうち(実家)の電話番号を調べたんだぁ?? もしや工作員?
ひっじょ~にキモチワルイんですけど!
きっと所長に命令されて、なんとしてでも私の電話番号をゲットするようにとお達しがあったんだろう。
いかにも韓国的な上下関係を背景にした事件ではないか。

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まだIMFの前の話だけど、駐在員たちは仕事もロクにせず、
Mさんを公私にわたってこき使っていた。

事務所で所長は、天井に顔を向け大きな口を開けて昼寝していたとか、
それほど遠くない家から車で出勤していたとか、
(韓国では電車通勤は貧乏臭く見られるのだ)
それでいて月給は80万円貰っていたとか。
Mさんもよくあんなところで4年も勤めてたよなぁ。尊敬。

ホントに韓国系の企業に入らなくてよかった(安堵)。
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by yeppun_i | 2005-03-03 21:10 | koreaなこと

今日は簡単に

ここんとこ眠いので今日はそろそろ休むことにしよう。

今日は韓国では3・1節という、独立運動が起きた日を記念しての祝日だ。
で、ノムさんがこんなこと言ってるわけですよ。

この執念というかエネルギー、他に使ったほうがいいと思うんだけどなぁ。
いつになったらそういう空気が生まれてくるんだろう。
日本にできることは、彼らが変わることを絶望的な気持ちで待つことだけ。
もうやるべきことはやりましたよ。
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by yeppun_i | 2005-03-01 23:33 | koreaなこと

これ見たかった

『悲しい日本人』田麗玉氏が歌手・趙英男氏と「親日論争」


これ見たかったなぁ。
反日VS親日の争いに、産経の黒田さんが立ち会うっていうんだもん。

立場は逆のようですが、田氏も趙氏も頭の中がお花畑なのは大差ないです。
『悲しい日本人』は韓国人の妄想オンリーで書かれたただの言いがかり文だし、
趙英男氏は「冬ソナブームは、日本人の謝罪の心の発露から起こった」とか言うし。

黒田さんもタイヘンだわ。
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by yeppun_i | 2005-02-26 12:54 | koreaなこと

空気が読めない韓国人

ご好評にお応えして、『私の韓国事件簿』第三弾。

韓国人は、基本的に周りに気を配るということができない人たちである。
また、気を配っていたとしても多くの場合、自己本位。自分がやりたいからやる。
相手がそれをどう受け止めるか、迷惑かどうか、ということは考えない。
周囲に気を配れない、気が利かない人間は評判を落とすことになる日本とは大きく異なる。

以上を踏まえて。

私は91年の3月から12月に渡ってソウルに住んでいた。
たった9ヶ月の短い留学生活である。
語学校の最上級クラスに入ったのが91年の秋で、
11月は修学旅行やら遠足やら、いろんなイベントが続いていた。

11月の下旬には、ソウル近郊にある北漢山(プッカンサン)という山へみんなで登りに行った。
ソウル市内にある900メートルくらいの岩山である。
整備された登山コースなどなく、ひたすら手と足を使ってよじ登るといった風情だ。
山頂近くは木が生えておらず、露出した岩肌の登山道からソウル市内を眺望できる。

強烈な風が吹く寒い日だったけど、晴れていたのでソウル市内が一望できた。
いい眺めだった。先生も交えて、みんなで記念撮影をした。
久しぶりに気持ちよく運動をしていい気分になっていた。

この日は、件のハイヒール先輩と韓国人の友達と私の3人で、
私の送別会をやってくれるということで予定があった。
下山の頃は既に日没が迫っていて、当然灯りなどいっさいない山なので、
みんなして焦りながら下山した。
足元が暗くなってきて危険な状態だった。

私は約束の時間に遅れていたので、みんなと離れて足早に歩いていた。
すると、私の前に男女のカップルが歩いていた。彼らを追い抜いた。
今となっては覚えていないけど、追い抜きざまに何かを話しかけられた。
(たぶん「山はどうでしたか」「よかったですか」とか、そんなカンジ)
私がそれに答えた。
すると男が「お、言葉がヘンですね」と言った。
「ええ、日本人なんです」と私。
「あらー、慶尚道(釜山の辺りの地域)の人かと思ったわ~」と彼女。
そして男が言った次の言葉。

「日帝についてどう思いますか?」
(日帝とは、日本に統治されていた時代や当時の日本政府を総称して呼ぶ言葉)

その言葉に、せっかくの今日のいい気分を台無しにされた! と、プチッとキレた。
「今はその話はしたくありません」と、冷たく言い放ってその二人から離れた。
彼らもしまった、と思ったらしくそれ以降一切言葉を発しなかった。

なんでただの通りすがりの、見ず知らずのあんたに、
そんな込み入った話する必要があんの?
せっかく素敵な景色見ていい気分だったのに、あんたのせいで台無しだよ!


と、かなり頭から湯気が出ていたはずの私。

この頃はもう韓国の生活に慣れて(そして韓国が嫌いになって)いたので、
日本の植民地(じゃないけどね)のネタをふられると、いいかげんイライラしてくるようになっていた。
彼らは、どうしても日本人を見ると問い詰めたくなるらしい。
初対面でも、名も知らぬ人でも関係ないのだ。
当時は、竹島問題はそれほどヒートアップしてなかった(そのころは「従軍慰安婦」>pu)けど、
いまはきっとそれについて問い詰められる日本人が多いのだろう。

空気の読めない韓国人のネタはまだありますので、第四弾をお待ちあれ。
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by yeppun_i | 2005-02-21 22:16 | koreaなこと