yeppun_iの日常的スクラップ

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6月の大反省会

初旬…ストラングラーズ&ジャン・ジャック・バーネル祭(時折再燃)
中旬…2ちゃん日本代表サッカー板&トルシエテレ東祭(上に同じ)
下旬…がん保険逡巡祭(現在進行中)

仕事では2週続けてデータが丸ごと削除されてしまうというトラブル発生。
また残業が増えつつあり。

というわけで、今月はすっかりサボりの月になってしまいました。
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by yeppun_i | 2006-06-29 22:11 | 日記

日刊スポーツが火病を取り上げた

世界一小さい新聞;韓国疾患「火病」ってなんだ?」

****引用開始****

韓国疾患「火病」って何だ?日本の歴史教科書、靖国参拝、竹島問題などを
槍玉に挙げる韓国人は、激怒ポジションをとっている。

激怒はわかるが、彼らの実際に表す激怒なりきりぶりを見るとき、
それをまったく異常であると見る日本人は多い。
日本人だけでなく、他のアジア人でさえ、思わず腰が引けてしまうほどだ。

   「韓国の反日デモなどを見ていて、あれだけはやめてほしい、
   と思うのは、日本の国旗を燃やすこと。見ていて恥ずかしいですよ。
   戦争をする覚悟があってのことでないなら、逆に、日本が好きで
   甘えているとしか思えない」
    (関川夏央・諸君!2006年4月号72ページ)

抗議運動の中で、日章旗(日の丸)を焼くことが、
韓国の一般市民(右翼を含む)のひとつの定番メニューになっている。

そもそも日章旗を焼くことは、日本への侮辱行為である。
にもかかわらずそれを続ける神経って何なのだ?

人対人の関係に置き換えればよく理解できるだろう。
腹立ちまぎれに、他人の私の写真を燃やしておいて、
その後、自分の親戚一族を引き連れて、
堂堂と私の家にやってくる人を、
厚かましくない人、ずうずうしくない人と呼べる人はいるか。

社会性から見て、こうした韓国人は、
もはや社会性のまったく持ち合わせない野蛮な人間であると、
はっきり言っておいた方がよいだろう。


さらに、最近では、激怒・興奮したおばさんが、腹立ち紛れに、
およそ女性がするとは思えない、小指を切って、自身の身体を傷つけたり、
おじさんが、自分の服に火をつけて、
熱がってのたうちまわるまで、抗議運動のメニューに入っている。

路上で仰向けにひっくり返り、泡を吹きダダをこねる
巨大な赤ん坊おじさんさえ目撃されている。

これでは、ソトの人間に対する、冷静かつ理性的な交流が
ほとんどできない人たちであるとみなされても仕方がない。


小泉首相が、G7の首脳に、
韓国も仲間入りさせては、と提案したことがあったが、
各国の首脳たちは即座に「ジョークかい?」と答えたそうだ。

韓国人の韓国外での評判の悪さは、もはや常識である。

   なぜあんなに興奮するのか。
   なぜあんなに激怒して自分を、
   コントロールできないのか

率直に考えて、私には不可解であった。
この疑問を解くことはできるのか。

で、最近注目されているのが、

   韓国人の中に精神的疾患「火病」を有する人が多く、
   それが行動として表れているのである

という、病気説であるが、ここから解明できないだろうか。
解明しないと、ちょっとまずい。

なぜなら、私たちは、知らないうちに、
韓国人との付き合いを拒絶できない状況に置かれてしまっているからだ。
コミュニケーションを打ち砕く彼らの態度をきちんと理解しておかないと、
私たちの国益をそこなうことにもつながる。

在英のときに、私の大学にも韓国人の学者や学生がいた。
友人のイギリス人講師は彼らとは付き合いたくないと言っていた。

   「マサユキ、あいつらは、ウルサイ、ウルサイ、ウルサイんだ!
   もう一日、文句ばっか言っている! うんざりだ。
   だから、できるだけ近づかないようにしているんだ」


これに対して私は、

   「イギリスはいいよなあ。離れているからさ~。
   なんたって日本は近いのよ。対馬へだてて、
   へたすりゃ、泳いで来るんだ」

と答えた。

確かに、あのような激怒の態度を露骨に見せる相手と
付き合っていくのは、精も根も尽き果てる。
しかし、やはり韓国は地勢的にも明白に近いのだ。

だとしたら、相手の心理、行動を知らねば、
近くて遠いお友達になれない。

さて、韓国特有の精神疾患といわれる「火病」である。

3回の予定で、これについてレポートしてみたい。


****引用終わり****


こういう記事が取り上げられるようになったんだね。

第2話:韓国病「火病」の正体
第3話:嫌日でストレス解消か!?
第4話:韓国人ヌン自己中ニダ!
第5話:「火病」の国と上手に付き合う法
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by yeppun_i | 2006-06-13 23:17 | koreaなこと

お金と時間は有益なものに使おう

韓流ブーム冷めた? 大学で受講者数頭打ち<ハングル熱>(ヤフー:元記事・毎日新聞)

全国の大学で韓国・朝鮮語を学ぶ学生数が頭打ちになってきた。
NHK教育テレビ「ハングル講座」のテキストの売れ行きも下降線。
韓国の人気スターを追いかけるおばさまたちは相変わらず熱を上げているものの、
大学関係者らは、韓流ブームに乗ったハングル学習熱は冷めたと分析する。
その一方で、良質の指導者育成を目指す動きも始まっている。【鈴木琢磨】

「明らかにピークは過ぎましたね」。
そう語るのは韓国・朝鮮語教育の実態を調査している財団法人・国際文化フォーラム(東京都新宿区)の小栗章さん。
例えば同志社大の新入生の受講者は約560人、前年から約100人減った。
「03年以降、毎年5割ずつ増え、クラスも増設してきましたが……」
(油谷幸利・同志社大言語文化教育研究センター教授)。
早稲田大では新年度の全学年の受講者は約1800人、同じく右肩上がりだったのが初めて横ばいになった。
もともと受講者数の少ない東大でも似たような現象が起きている。
新入生で選択した学生は04年度が104人、05年度は85人、今年度は70人にまで減った。
「韓流ブームであまりにも言語がメジャーになりすぎ、うちの学生は好奇心を失い、敬遠したのかもしれませんね」
と生越直樹・東大大学院総合文化研究科教授は話す。

一方、「冬のソナタ」で韓流ブームに火をつけたNHK。
教育テレビ「ハングル講座」のテキスト4月号は、04年は増刷分を加え20万部発行。
それでも書店で品切れが相次いだほどだった。
05年もほぼ同部数発行したが、年間を通じての実売部数はかなり減ったとされ、
今年は15万~16万部にまで落ち込んでいるとみられる。

NHKの伊藤尚伸チーフプロデューサーは部数減を認めたうえで、こう言う。
「残念ですが、ヨーロッパ言語も軒並み漸減傾向にある中、このくらいの数字ならまずまずですよ。
ワールドカップの影響でドイツ語は好調ですが、その5倍も売れているわけでね。
視聴者のニーズは多様化してきて、英語のように複数の番組づくりを検討しなければと考えています」

大型書店に行けば、韓国・朝鮮語のテキストは中国語に劣らぬスペースで並ぶ。
韓流映画で学ぶ韓国語といったカジュアルなスタイルが目につき、本格的入門書や中・上級者向け教材はほとんどない。
教授法を習得しないまま、我流で教える教員も多い。
大阪大大学院言語文化研究科の植田晃次助教授は現状を憂えている。
「学習者は増えましたが、良質の教師が足りません。無資格医師の民間療法的なものが許容されています。
また実用語学のみ重視され、買い物会話程度で日韓友好ができたかに錯覚されがちですが、
文化の理解が深化しているのではありません。
外国語学習の目的は他者への同化ではなく、自己を自覚し、他者を理解することですから」

今月1日から、冒頭の国際文化フォーラムを会場に、韓国・朝鮮語教師のスキルアップの講座が始まった。
学習者の減少が質の向上につながるきっかけになるかどうか、試練の時でもある。


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身に覚えあり
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by yeppun_i | 2006-06-13 23:06 | ニュース

かなり気になったこと

ヒディンじゃなくてヒディンですから!



あ~あ,やっぱりトルたんはよかったなあ.
どうしてジーコには批判の声があがらないの?
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by yeppun_i | 2006-06-13 11:03 | 日記

今日のおめざはキムチ歌

先日もあったことだけど、最近早朝から音楽が鳴り響いてくることがある。
それほど大音響ではないけど、周りが静かなのでよく聞こえる。

で、今日は日曜日だよね。
今朝は2時半過ぎに床に就いたから、
できればもっとゆっくり寝ていたかったよね。

でもさ、朝6時くらいから聞こえてきたんだわ。
冬ソナの歌、歌、歌…
そう、隣のお姉さんはヨンさま好きなのだ。

うえぇん、朝からそれはちょっときついよ~。
「冬ソナかけてるの○○さん? 悪いけどボリューム下げて!」
と申し訳ないが携帯でメール送ってしまった。

今住んでいるアパートの住人のネタは何回か書いたけど、
隣の仲良しのお姉さんまでネタになるとは…とほほ。
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by yeppun_i | 2006-06-11 12:15 | 日記

ネタ切れのため

某所からこんなのを拾った。

東芝EMI‘Punk 30 Anniversary’占い

「あなたの隠された性格を明らかにすると同時に、あなたにぴったりのパンク・バンドをピタリと当てる驚異のパンク性格占い

「スタイリッシュでプライドが高いあなたに」とTHE JAMが出た。
スタイリッシュでもないしプライドも高くないけど、JAM好きなのは当たり。



だからなんなんだ!
と言うのは野暮ね。
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by yeppun_i | 2006-06-10 22:15 | 音楽

Stranglers祭り♪

b0018694_2354925.jpg某youtubeでStranglersのPV観て、
一気にストラングラーズ祭りモードに突入してしまいました。
正確に言うとJean-Jacques Burnel祭りかな?

あ~、動くJJがめちゃくちゃかっこええ~♪

ここんとこ、ずっとストラングラーズのPV観て過ごしています。
Hughも渋い。大人の男の魅力が溢れてますね。

それにしても惜しむらくは、以前Queenでも思ったけど、
彼らがオリジナルメンバーであったころ私はとっくに洋楽道に入っていたのに、
全盛期をリアルタイムで体験できなかったのが残念無念。
ストラングラーズにはホントに、見事に掠りもしなかったなぁ…。
(『8ビート・ギャグ』(by志摩あつこ)は読んでて漫画も持ってたけどね♪)
全米トップ40(by湯川れい子)とか全英トップ40(by大貫憲章)とか、
ついでにロック・トゥデイ(by伊藤政則)とか聴いていたのに…。


ストラングラーズのアルバムも『Black and White』と『Greatest Hits』しかもっていないというお寒い状態で、
(つうか、いまCDショップ行ってもストラングラーズのCDがほとんど置かれていない)
PVもほとんど観たことがなくて、とても、ファンですなんて言えるような人間ではないけど。

遅ればせながら(ホントに今更だな~)、ストラングラーズ後追い組でしっかり勉強します。
とりあえず次の次のお給料が入ったら、B&W以外の(ヒュー在籍時の)オリジナルアルバムを大人買いします!
XTCは音沙汰ないし、ETBGもコンピばっかりリリースしてるし、しばらくストラングラーズにシフトだ。

しかし、ですね。
我ながら、相変わらずメインストリームから外れているテイストだな。
洋楽の話ができる人なんてただでさえ周りにいないのに、ストラングラーズなんてねぇ…。
もっといないだろ。



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※追記
堀込兄、誕生日おめでとう~♪
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by yeppun_i | 2006-06-01 23:14 | 音楽