yeppun_iの日常的スクラップ

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再びStranglers祭り

b0018694_2232739.jpg先月26日に東芝EMIから再発されたパンク30周年記念 紙ジャケシリーズのストラングラーズのUA時代のアルバム、予告どおり一気に5枚、大人買いいたしました。

『Black and White』は持っているので、
その他のオリジナルアルバムを全て買ってただ今毎日勉強中。

まだ全部聴いていないんだけど…。凄いね~。
なんですか、この殺気立った音は。
なんでこんなにギラギラしてるの? 特に2ndアルバム。
さすがに小2の時にこの音楽に出会うという選択肢はなかったな。
つうか、ありえん。

私のストラングラーズのイメージというと『8ビート・ギャグ』(笑)のキャラがそうなんだけど、まさにこの時代がそれだったんだなぁ~。

最近はアルバムを買ってもライナーを熱心に読んだりとか、
歌詞の内容をじっくり味わったりなんてしなかった(というかできなかった)けど、
久しぶりに歌詞もちゃんと読んでいます。
当時の空気の名残を少しでも体感してみたいという気持ちから…。

もう一つ発見したこと。
ストラングラーズでカッコいい男はJJじゃなくてヒューだ!
ヒューのこの渋い声に色気を感じるんだなぁ、と分かった次第。
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# by yeppun_i | 2006-08-02 22:37 | 音楽

팥빙수 먹고 싶다

九州の雨が心配です。
早く梅雨が明けますように。

話変わって。

今年の暮れにまたソウルに行く話が持ち上がっています。
今度で15回目?
人様からは、よく行くよね~って呆れられますけど、
ま、私にとってソウルは新宿なんです…特別な事をするという感覚はゼロ。

ここ数年、お金の節約のために秋~冬に行くのが続いているんですが、
う~、팥빙수が久しぶりに食べたいね!
私が食べていた頃と違って、ネット等で見ると今の팥빙수は、
乗っかっている具(?)が豪華豪華!
こういうのを見ても韓国が「多少は」豊かになったのだなぁと感じる。

팥빙수여, 널 그립네.
널 보고 싶네...


ああ食べたい食べたい。
フライング気味に、来月一人で高飛びしてしまおうかな。
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# by yeppun_i | 2006-07-22 23:34 | 日記

冷え性が止まらない

暑いですねえ。

世の中うだるような暑さですが、
冷え性で苦しんでいる人がここにいます。
そう、私です。

かつてうちの母が、真夏のどんなに暑い日にでも、
靴下(それも冬用の)を履いていたのを馬鹿にしていたものだが。
今になって母親の気持ちがよーく分かるようになってしまった。・゚・(ノД`)・゚・。

素足にサンダル? 無理。
浴衣に下駄? 無理。
凍えちゃうよ。

先日ものすごい暑かった日にも素足にサンダルで会社に行ったけど、
会社着いてしばらくしたら、脚と腰が痛み出してだるくなってしまった。
通勤途中のバスと電車のエアコンでこうなってしまう。

この暑いなか、ニットのルームソックス履いてます。
「あーあづい!」と思って脱ぎ捨ててもすぐに履きなおしちゃう。
夏はシャワーだったのに、今年からお風呂沸かして体を温めることに気を配る。
(夏用の入浴剤を使って長風呂するのが最近のお気に入り~)

ここまで冷え性が酷くなるとはなぁ…。
毎月温泉に行きたい気分。
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# by yeppun_i | 2006-07-16 21:44 | 日記

いまほしいもの

愚痴るね。
久々にストレスが溜まってるみたいなので。

このブログを読んでいる人のうち何人かはリアルの知り合いもいるので、
なんかあれこれ書くのは恥ずかしいなぁと思って躊躇していたけど。
ここは私のスペースだ。誰に遠慮が要るものか。

独り暮らし始めてもうすぐ12年目突入。
以前はちゃんとやっていた掃除も料理もすっかりいい加減になった。

もうね、独りでいるのは退屈なのだ。飽きた。
でも、寂しいという感情はない。
ただひたすら退屈。毎日がつまらない。

会話のない毎日。張り合いのない生活。
会社の人と話すことも当たり障りのない内容で。

最後に、思いっきりお腹が痛くなるくらい笑ったのはいつだったっけ?

異性の友だちがほしいね。
惚れたハレたは要らないけど。
ただ気兼ねなく、でも真剣に話し合える男の友だちがほしいよ。
これでも昔はたくさんいたけれど。
悲しいことに、みんな最後は友だちじゃなくなっちゃう。

もう惚れたハレたはうんざりだから、ただの友だちがほしい。
誰かいないかなぁ?

私を誰か、思いっきり笑わせてくれ。

私が大きい口開けてゲラゲラ笑っても、
私が大食いでもひかないヤツ。
こんな歳にもなって考えることでもないけど、叶わぬ願いなのかなぁ?
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# by yeppun_i | 2006-07-04 00:17 | 日記

6月の大反省会

初旬…ストラングラーズ&ジャン・ジャック・バーネル祭(時折再燃)
中旬…2ちゃん日本代表サッカー板&トルシエテレ東祭(上に同じ)
下旬…がん保険逡巡祭(現在進行中)

仕事では2週続けてデータが丸ごと削除されてしまうというトラブル発生。
また残業が増えつつあり。

というわけで、今月はすっかりサボりの月になってしまいました。
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# by yeppun_i | 2006-06-29 22:11 | 日記

日刊スポーツが火病を取り上げた

世界一小さい新聞;韓国疾患「火病」ってなんだ?」

****引用開始****

韓国疾患「火病」って何だ?日本の歴史教科書、靖国参拝、竹島問題などを
槍玉に挙げる韓国人は、激怒ポジションをとっている。

激怒はわかるが、彼らの実際に表す激怒なりきりぶりを見るとき、
それをまったく異常であると見る日本人は多い。
日本人だけでなく、他のアジア人でさえ、思わず腰が引けてしまうほどだ。

   「韓国の反日デモなどを見ていて、あれだけはやめてほしい、
   と思うのは、日本の国旗を燃やすこと。見ていて恥ずかしいですよ。
   戦争をする覚悟があってのことでないなら、逆に、日本が好きで
   甘えているとしか思えない」
    (関川夏央・諸君!2006年4月号72ページ)

抗議運動の中で、日章旗(日の丸)を焼くことが、
韓国の一般市民(右翼を含む)のひとつの定番メニューになっている。

そもそも日章旗を焼くことは、日本への侮辱行為である。
にもかかわらずそれを続ける神経って何なのだ?

人対人の関係に置き換えればよく理解できるだろう。
腹立ちまぎれに、他人の私の写真を燃やしておいて、
その後、自分の親戚一族を引き連れて、
堂堂と私の家にやってくる人を、
厚かましくない人、ずうずうしくない人と呼べる人はいるか。

社会性から見て、こうした韓国人は、
もはや社会性のまったく持ち合わせない野蛮な人間であると、
はっきり言っておいた方がよいだろう。


さらに、最近では、激怒・興奮したおばさんが、腹立ち紛れに、
およそ女性がするとは思えない、小指を切って、自身の身体を傷つけたり、
おじさんが、自分の服に火をつけて、
熱がってのたうちまわるまで、抗議運動のメニューに入っている。

路上で仰向けにひっくり返り、泡を吹きダダをこねる
巨大な赤ん坊おじさんさえ目撃されている。

これでは、ソトの人間に対する、冷静かつ理性的な交流が
ほとんどできない人たちであるとみなされても仕方がない。


小泉首相が、G7の首脳に、
韓国も仲間入りさせては、と提案したことがあったが、
各国の首脳たちは即座に「ジョークかい?」と答えたそうだ。

韓国人の韓国外での評判の悪さは、もはや常識である。

   なぜあんなに興奮するのか。
   なぜあんなに激怒して自分を、
   コントロールできないのか

率直に考えて、私には不可解であった。
この疑問を解くことはできるのか。

で、最近注目されているのが、

   韓国人の中に精神的疾患「火病」を有する人が多く、
   それが行動として表れているのである

という、病気説であるが、ここから解明できないだろうか。
解明しないと、ちょっとまずい。

なぜなら、私たちは、知らないうちに、
韓国人との付き合いを拒絶できない状況に置かれてしまっているからだ。
コミュニケーションを打ち砕く彼らの態度をきちんと理解しておかないと、
私たちの国益をそこなうことにもつながる。

在英のときに、私の大学にも韓国人の学者や学生がいた。
友人のイギリス人講師は彼らとは付き合いたくないと言っていた。

   「マサユキ、あいつらは、ウルサイ、ウルサイ、ウルサイんだ!
   もう一日、文句ばっか言っている! うんざりだ。
   だから、できるだけ近づかないようにしているんだ」


これに対して私は、

   「イギリスはいいよなあ。離れているからさ~。
   なんたって日本は近いのよ。対馬へだてて、
   へたすりゃ、泳いで来るんだ」

と答えた。

確かに、あのような激怒の態度を露骨に見せる相手と
付き合っていくのは、精も根も尽き果てる。
しかし、やはり韓国は地勢的にも明白に近いのだ。

だとしたら、相手の心理、行動を知らねば、
近くて遠いお友達になれない。

さて、韓国特有の精神疾患といわれる「火病」である。

3回の予定で、これについてレポートしてみたい。


****引用終わり****


こういう記事が取り上げられるようになったんだね。

第2話:韓国病「火病」の正体
第3話:嫌日でストレス解消か!?
第4話:韓国人ヌン自己中ニダ!
第5話:「火病」の国と上手に付き合う法
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# by yeppun_i | 2006-06-13 23:17 | koreaなこと

お金と時間は有益なものに使おう

韓流ブーム冷めた? 大学で受講者数頭打ち<ハングル熱>(ヤフー:元記事・毎日新聞)

全国の大学で韓国・朝鮮語を学ぶ学生数が頭打ちになってきた。
NHK教育テレビ「ハングル講座」のテキストの売れ行きも下降線。
韓国の人気スターを追いかけるおばさまたちは相変わらず熱を上げているものの、
大学関係者らは、韓流ブームに乗ったハングル学習熱は冷めたと分析する。
その一方で、良質の指導者育成を目指す動きも始まっている。【鈴木琢磨】

「明らかにピークは過ぎましたね」。
そう語るのは韓国・朝鮮語教育の実態を調査している財団法人・国際文化フォーラム(東京都新宿区)の小栗章さん。
例えば同志社大の新入生の受講者は約560人、前年から約100人減った。
「03年以降、毎年5割ずつ増え、クラスも増設してきましたが……」
(油谷幸利・同志社大言語文化教育研究センター教授)。
早稲田大では新年度の全学年の受講者は約1800人、同じく右肩上がりだったのが初めて横ばいになった。
もともと受講者数の少ない東大でも似たような現象が起きている。
新入生で選択した学生は04年度が104人、05年度は85人、今年度は70人にまで減った。
「韓流ブームであまりにも言語がメジャーになりすぎ、うちの学生は好奇心を失い、敬遠したのかもしれませんね」
と生越直樹・東大大学院総合文化研究科教授は話す。

一方、「冬のソナタ」で韓流ブームに火をつけたNHK。
教育テレビ「ハングル講座」のテキスト4月号は、04年は増刷分を加え20万部発行。
それでも書店で品切れが相次いだほどだった。
05年もほぼ同部数発行したが、年間を通じての実売部数はかなり減ったとされ、
今年は15万~16万部にまで落ち込んでいるとみられる。

NHKの伊藤尚伸チーフプロデューサーは部数減を認めたうえで、こう言う。
「残念ですが、ヨーロッパ言語も軒並み漸減傾向にある中、このくらいの数字ならまずまずですよ。
ワールドカップの影響でドイツ語は好調ですが、その5倍も売れているわけでね。
視聴者のニーズは多様化してきて、英語のように複数の番組づくりを検討しなければと考えています」

大型書店に行けば、韓国・朝鮮語のテキストは中国語に劣らぬスペースで並ぶ。
韓流映画で学ぶ韓国語といったカジュアルなスタイルが目につき、本格的入門書や中・上級者向け教材はほとんどない。
教授法を習得しないまま、我流で教える教員も多い。
大阪大大学院言語文化研究科の植田晃次助教授は現状を憂えている。
「学習者は増えましたが、良質の教師が足りません。無資格医師の民間療法的なものが許容されています。
また実用語学のみ重視され、買い物会話程度で日韓友好ができたかに錯覚されがちですが、
文化の理解が深化しているのではありません。
外国語学習の目的は他者への同化ではなく、自己を自覚し、他者を理解することですから」

今月1日から、冒頭の国際文化フォーラムを会場に、韓国・朝鮮語教師のスキルアップの講座が始まった。
学習者の減少が質の向上につながるきっかけになるかどうか、試練の時でもある。


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身に覚えあり
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# by yeppun_i | 2006-06-13 23:06 | ニュース

かなり気になったこと

ヒディンじゃなくてヒディンですから!



あ~あ,やっぱりトルたんはよかったなあ.
どうしてジーコには批判の声があがらないの?
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# by yeppun_i | 2006-06-13 11:03 | 日記

今日のおめざはキムチ歌

先日もあったことだけど、最近早朝から音楽が鳴り響いてくることがある。
それほど大音響ではないけど、周りが静かなのでよく聞こえる。

で、今日は日曜日だよね。
今朝は2時半過ぎに床に就いたから、
できればもっとゆっくり寝ていたかったよね。

でもさ、朝6時くらいから聞こえてきたんだわ。
冬ソナの歌、歌、歌…
そう、隣のお姉さんはヨンさま好きなのだ。

うえぇん、朝からそれはちょっときついよ~。
「冬ソナかけてるの○○さん? 悪いけどボリューム下げて!」
と申し訳ないが携帯でメール送ってしまった。

今住んでいるアパートの住人のネタは何回か書いたけど、
隣の仲良しのお姉さんまでネタになるとは…とほほ。
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# by yeppun_i | 2006-06-11 12:15 | 日記

ネタ切れのため

某所からこんなのを拾った。

東芝EMI‘Punk 30 Anniversary’占い

「あなたの隠された性格を明らかにすると同時に、あなたにぴったりのパンク・バンドをピタリと当てる驚異のパンク性格占い

「スタイリッシュでプライドが高いあなたに」とTHE JAMが出た。
スタイリッシュでもないしプライドも高くないけど、JAM好きなのは当たり。



だからなんなんだ!
と言うのは野暮ね。
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# by yeppun_i | 2006-06-10 22:15 | 音楽

Stranglers祭り♪

b0018694_2354925.jpg某youtubeでStranglersのPV観て、
一気にストラングラーズ祭りモードに突入してしまいました。
正確に言うとJean-Jacques Burnel祭りかな?

あ~、動くJJがめちゃくちゃかっこええ~♪

ここんとこ、ずっとストラングラーズのPV観て過ごしています。
Hughも渋い。大人の男の魅力が溢れてますね。

それにしても惜しむらくは、以前Queenでも思ったけど、
彼らがオリジナルメンバーであったころ私はとっくに洋楽道に入っていたのに、
全盛期をリアルタイムで体験できなかったのが残念無念。
ストラングラーズにはホントに、見事に掠りもしなかったなぁ…。
(『8ビート・ギャグ』(by志摩あつこ)は読んでて漫画も持ってたけどね♪)
全米トップ40(by湯川れい子)とか全英トップ40(by大貫憲章)とか、
ついでにロック・トゥデイ(by伊藤政則)とか聴いていたのに…。


ストラングラーズのアルバムも『Black and White』と『Greatest Hits』しかもっていないというお寒い状態で、
(つうか、いまCDショップ行ってもストラングラーズのCDがほとんど置かれていない)
PVもほとんど観たことがなくて、とても、ファンですなんて言えるような人間ではないけど。

遅ればせながら(ホントに今更だな~)、ストラングラーズ後追い組でしっかり勉強します。
とりあえず次の次のお給料が入ったら、B&W以外の(ヒュー在籍時の)オリジナルアルバムを大人買いします!
XTCは音沙汰ないし、ETBGもコンピばっかりリリースしてるし、しばらくストラングラーズにシフトだ。

しかし、ですね。
我ながら、相変わらずメインストリームから外れているテイストだな。
洋楽の話ができる人なんてただでさえ周りにいないのに、ストラングラーズなんてねぇ…。
もっといないだろ。



---
※追記
堀込兄、誕生日おめでとう~♪
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# by yeppun_i | 2006-06-01 23:14 | 音楽

また年食ったよ

あー、はいはい。そうねそうね。

小沢一郎も渡部恒三も同じ日ね、オメー

もう、どーでもいい日になりつつある。
うれしくもなんともない。



母さん、産んでくれてありがとう。
誕生日は自分を祝う日ではなく母親に感謝する日だな、うん。
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# by yeppun_i | 2006-05-24 22:24 | 日記

京都の桜アルバム、いまごろ完成

いまさら感ありありですが、
例の如くウェブリアルバムにアルバムを追加しました
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# by yeppun_i | 2006-05-21 15:40 | 旅行

軽く凹む出来事

某ミクシの自分の出身大学・学部のコミュニティで、
リアルの知り合い(同級生)を発見したので、

「お久しぶり、元気ですか? ○○です」
と、メッセージなぞを送ってみた。

…足跡はあるものの、返信も書き込みもないのは凹むなぁ。
話もしたことあるのに~…

止めておいたほうがよかったのか?
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# by yeppun_i | 2006-05-20 23:42 | 日記

予言

私の親友、A。

最近霊感が冴えまくっているらしい。

以前、私が勤めていた社長(女)の写真を見ながら、
社長の身の上話や半生をほぼ言い当てた。

彼女によると、社長は今年中に死ぬらしい。
顔写真入りの新聞の訃報記事が見えているそうだ。

そんな彼女が、私の結婚相手について予言してくれた。

・あと3年後くらいに結婚
・ネットを通じて知り合う
・結婚についていろいろ悩むが、結果的によかったと思える
・私はその人に出会っても最初は気づかない
・ギリギリ子供が生まれる。女の子
・嫁ぎ先は東京ではない。北関東~東北。でも青森までは行かない
・年上で、すごくこだわりのある趣味の持ち主

「江原啓之じゃないから、話半分で聞いてね」と言われた。
さあ、はたしてどうなんでしょうか。
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# by yeppun_i | 2006-05-20 20:07 | 日記

風薫らない5月

5月は私の誕生月。
カラッと晴れ渡った空と爽やかな空気、
っていうのが5月じゃなかったの?

いちばん好きな季節なのに、サッパリしないよなあ…
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# by yeppun_i | 2006-05-17 20:25 | 日記

new glasses

見えているものが全てではないことって、よくありますよね。
これから、新調したメガネを取りに行きます。
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# by yeppun_i | 2006-05-15 18:23 | 日記

ほうとう食べたさに、甲府まで行ってきた

かなり昔、実家にいた頃のGWにも、突然信州のお蕎麦が食べたくなって、
鈍行に乗ってわざわざ松本まで行ったことがある。
運賃が往復6000円くらいしたのに、お蕎麦は900円くらいだったかなぁ(笑

ほうとうってなに? と言う方、こういうものです。

ほうとうが食べたい!
というのはかなり前から抱いていたほのかな望み(しょぼいなw)だったのだけど、
今日ついに行ってきた! かいじに乗って甲府まで。

かいじ号の車窓から実家を眺める。実家の最寄り駅を通過する。
それ以西に向かうのは本当に久しぶりなのだが、
改めて「裏高尾ってマジで田舎だなぁ~」と実感(←超ローカルネタ)。

b0018694_2144475.jpgいくつもトンネルを抜けると一気に視界が広がるポイントに出くわす。
ああ、こういう風景が落ち着く。好きだなぁ。視界を遮る人工物がない。
自分は、やっぱり「山の子」なのだとつくづく思う。


b0018694_21454055.jpg私が行ったお店は有名な小作

くどいけど、私はほうとうが本当に大好き。
どうしてこれが普通に、和食を扱うお店に置いてないの?
小作さん、東京に出店してほしいな。
せめて立川あたりにお店出してくれないかなぁ…。

帰りは石和温泉で下車して、立ち寄り湯で温泉に浸かってきた。
体の痛みに効くかと思って入ったけど、変わらないですな。








思ったね。
こういう生活しているから、彼氏がいないんだよね!
わははは。

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# by yeppun_i | 2006-05-04 22:05 | 日記

最近は病院に縁がありまして

ほとんど誰にも言っていなかったのだが、ここ1年半ほど前から右下腹部に痛みがある。
下腹部といっても脚の付け根に近いのだが。
小学校6年のときにも同じところに痛みがあって、放置していたらいつの間にか治ったので、
今回も放置していた。

しかし、今度のはなかなか消えない。
痛みがずっとあるわけじゃないのだけど、
ここ1・2ヶ月で腰(骨盤のふち)から脚の付け根までの痛みが強くなってきた。
さすがにヤバイ? と思って婦人科系の疾患を疑い、今日仕事を途中で切り上げて、
荻窪のとあるクリニックへ行って来た。

先生曰く「坐骨神経痛じゃない?」とのこと。
脚をグリグリ回してもらったら「ボキッ」と鳴った。
ま~確かに、脚の付け根の痛みと言うほうが正確なのかもしれないけれど、
いちおう心配だったのでエコーで内診もしてもらった。
(内診ってホントーに嫌だよねぇ…どうにかなんないの?)

結果、子宮も卵巣も正常な形のままで異常なし。
これで婦人科系の心配はハイ、消えたー(キンキン風)。
いちばん考えられるのは、子宮と骨盤を繋いでいる靭帯に痛みがあるのだろうということだ。
納得。

これで私が行くべき診療科は整形外科とか接骨院の類に決まったのだけど、
この腰の痛みは(私にとっては)尋常じゃないな~。
未だかつてないほどの腰の痛み、骨盤の痛み。
ピップエレキバンいくつ貼ったか分からないくらい、腰周りにびっしりと貼り付いている。

で、昨日は痛み止めとしてかる~い気持ちでバファリン2錠(規定)飲んで寝た。
朝起きてご飯もしっかり食べて、食後にいつも服用している漢方薬を飲んだら…。

うゎ~目が回る~@@! きもちわるいよおぉぉぉ。
バファリンの効き目、すっかり切れてると思ったのに…。
軽い吐き気もするし、頭がグルグル。
また布団へ直行してしばらく就寝。そしてさっき起きた。
まだ吐き気、めまいがするなぁ。
体の痛みも続いているし。腕とか腿とか肋骨の下とか指先とか。
なんで体があちこち痛いのよ??? なんかの奇病??



最悪のGW…
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# by yeppun_i | 2006-05-03 17:00 | 日記

旧友との再会@ハルピン

昨日、約8年ぶりに友人と会ってきた。
同じ市内に住んでいながら、なかなか会えずじまいだった人。
最後に会ったのは1998年の2月、ネパールの自宅を訪ねて以来。
まだ私も20代だったよなぁ、というのはさておいて。

b0018694_1023628.jpg
b0018694_10231823.jpg
この辺では有名な小龍包のお店、ハルピン
テレビや雑誌でよくも紹介されているところ。

でも私たちが入ったところは、同じ店名の旧店舗の方。
聞くところによると、兄弟げんかして店舗が分かれたんだそうな。
兄弟げんかして経営が分かれるっていうパターン、なんか多いですね…。

写真は小龍包セット、いろいろ付いて860円はお得~♪
また行こうっと。
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# by yeppun_i | 2006-04-30 10:30 | 食べたり飲んだり